Uz masa3

提供: Masa3MCNetwork Gen2 Wiki

uz_masa3はGen1時代のオーナー。

優しい人柄と持ち前の頭の良さで多くの人から愛されていた最強無敵なイケメン。

愛称は「まささん」「まさくん」「まさぽん」等がある(諸説あり)

スキンは左を見れば分かる。うん、そうそう、それそれ。

最近帰ってきた。おかえり。

自己紹介

uz_masa3ことはげたろうです!
Gen1時代にオーナーをしていました。Gen2でははげ担当をしています。
だからと言って、敬語使わなくていいです!もっとフランクな感じで話しかけてください!はげって呼んでもらっても大丈夫です!
最近帰ってきました。ただいま。1ヵ月に1度ほどのペースで参加してるので、会えたらラッキーかも?(←って自分でいうスタイル)
皆さんからは「まささん」「まさぽん」「はげたろう」とかで呼ばれています。

Gen1の歴史とか思い出話とか感謝とか臭い話

まずは、Masa3MCNetworkが始動する前の話をします。全て話すと複雑なので、できるだけ簡潔に話しますが...。
2014年頃Masa3MCNetworkの始まる前にサバイバル生活のできるサーバーをリア友やネッ友と一緒に運営していました。そこでは、サーバーの立て方・各種プラグインの使い方・運営の仕事等を学びながら楽しくサーバーを運営していました。
それから、2015年4月に前サーバーの常連さんと一緒に心機一転、Masa3MCNetworkを始動させました。
始動した当時はフラットな地形が広がるクリエイティブサーバーと、今はないミニゲームサーバーがあったと思います。なんだかんだで沢山の人が参加してくださり、クリエイティブサーバーは小さな物から大きなものまで、沢山の建造物が建っていました。ミニゲームでは1vs1やTNTRun、銃PvEなどがあり、毎日小さな改良を重ねて行き、参加者の方と一緒に遊んだのを覚えています。それから、コマンドが得意な人(Gen2でも良く顔を燃やされている人)やなんでも相談できる管理者を迎えつつ、2016年にサバイバルサーバー、2017年に完全自主製作のPvPサーバーを新たに始動させました。サバイバルサーバーのメインワールドは当時から同じワールドなので、参加すると遊んでいたころの思いでがよみがえりますよね(*´ω`*) PvPサーバーの方は、約1ヵ月ほどの間、毎日コードと向き合いながら突貫工事ながらもCaptureTheWoolとTeamDeathMatchを実装しました。当時は沢山の不具合があり、まともに遊べたものじゃなかったと思います。それから、また1からコードを書き直したり、Kit機能を追加したり、不具合を修正しつつなんとか遊べるようにしました。まれにチーム分けの不具合で1vs3になったりすることがありますが...(もう直す気力ないからしろくんあたり頑張って)。

ほとんど思い出話になってしまった気がしますが、要は、参加者の皆さんと一緒に楽しみながらサーバーを発展させてきました!!皆さんが楽しんでくれるから、私もサーバーをより良いものにしていこうと思い頑張ってきました!!常に楽しいを追い求めていましたね笑

しかし、2019年の7月でしょうか。本当に突然、糸が切れたようにサーバーに対する熱意がなくなり、1ヵ月ほどサーバーの管理をさぼり気味になり、私は思いました。
「・・・もういいかな。」
そう思った1日後か当日にはサーバーを閉じてしまいました。本当に使命感や責任感も無になり、皆さんには驚きと悲しみと。そして、私への憎しみの気持ちでいっぱいだったことでしょう。だって、今まで楽しく遊んでいたサーバーが突然なくなる=日常がなくなるんですからね。
本当にいきなり、Discordでサーバーを閉じますとメッセージを送ったのを覚えています。そしたら、「今までありがとうございました」っていろんな人からきて、「こちらこそ今までいっぱい遊んでくれてありがとうございました」の気持ちでいっぱいになりました。
それから、せっかくなのでサーバーで使用していたワールドを配布することにしました。気づけばなめくん指揮の下、Gen2が始動していました。

つまり、マイクラは楽しい。


こんな私がGen2に参加してもいいのかという気持ちもありますが、まれにGen2に参加して楽しく建築とかチャットしてます!

個人的な話(なめくんへ)

なめくんにサーバーを引き継ぐってなった時、嬉しかったけど、実績もあったわけでもないから本当に任せても大丈夫なのか?って思いました。
けど、なめくんで大正解でした(*´▽`*)
いつでもLINEしてきていいからね。